価格.com

引越し

引越し見積もり比較

国内最大級比較サイト価格.com。ご希望の引越し業者にまとめて見積もり依頼。一番安い引越し業者が見つかる!

あなたの引越し料金を調べましょう。条件にマッチした引越し業者を複数ご紹介。その中から見積もり依頼したい業者を選べます。

現在の郵便番号
引越し先の住所
引越し人数

見積もり無料、入力はたった3分

一括見積もりスタート

一括見積もりを利用した引越し業者選びの流れ

価格.comの一括見積もりなら、1回の簡単入力で複数社からの見積もり連絡が届きます!

  • 一括見積もりの依頼
    引越し内容をご入力ください。最短3分の簡単入力。見積もり依頼したい業者を複数選べます。
  • 業者から見積もり連絡が届く
    2日程度で引越し業者から見積もりの連絡が届きます。その中で条件に合う業者を検討。
  • 自分に合った業者に決定
    料金の安さ、サービスの充実度など、自分に合った業者に申し込み。

あなたの引越し料金を調べましょう。荷物量やお住まいの地域によって対応できる引越し業者も様々。実際の引越し条件を入力して、あなたの引越し料金を知りましょう。

現在の郵便番号
引越し先の住所
引越し人数

見積もり無料、入力はたった3分

一括見積もりスタート

引越し業者ランキング

(単身引越しランキング)

  大手引越し業者ランキング 地域密着業者ランキング
1
  • 引越し作業 3.92
  • サービス 3.66
  • 接客対応 3.87
  • 料金 3.70
  • 引越し作業 4.46
  • サービス 4.62
  • 接客対応 4.62
  • 料金 4.69
2
  • 引越し作業 3.97
  • サービス 3.68
  • 接客対応 3.84
  • 料金 3.51
  • 引越し作業 4.58
  • サービス 4.41
  • 接客対応 4.52
  • 料金 4.69
3
  • 引越し作業 3.96
  • サービス 3.63
  • 接客対応 3.84
  • 料金 3.62
  • 引越し作業 4.13
  • サービス 4.13
  • 接客対応 4.38
  • 料金 4.88
4
  • 引越し作業 3.99
  • サービス 3.74
  • 接客対応 3.91
  • 料金 3.32
  • 引越し作業 4.60
  • サービス 5.00
  • 接客対応 5.00
  • 料金 4.80
5
  • 引越し作業 3.87
  • サービス 3.50
  • 接客対応 3.75
  • 料金 3.17
  • 引越し作業 4.50
  • サービス 4.67
  • 接客対応 5.00
  • 料金 4.33

新着レポート

手慣れていた

5
  • 引越し作業 5
  • サービス 5
  • 接客対応 5
  • 料金 5

2017年09月12日 03:47 [No.21686]

クロネコヤマトの引越し

実際払った料金:55,000円(初回見積もり料金:50,000円)

時期
2012年12月上旬頃(平日・作業開始時間 10:00頃〜)
お部屋
戸建て(5LDK)⇒アパート(1K)
荷物量
単身・1人暮らし用程度の荷物量(小)?/大人:1名
移動距離
26km

スピーディーに、事が進み、大満足でした。
トラックにコンパクトに、積んでいて、技術なんだろうなぁと、感心してしました。続きを見る
1日で、片付けられたので、引っ越し時間が短縮出来ました。
はじめての引っ越しでしたので、助かりました。重いものを持たなくていいので、思ったよりも体力に余裕ができました。

スムーズな対応、お値打ちなサービスをしてくれました。

5
  • 引越し作業 4
  • サービス 5
  • 接客対応 5
  • 料金 5

2017年09月12日 08:40 [No.21687]

アリさんマークの引越社

実際払った料金:70,000円(初回見積もり料金:70,000円)

時期
2017年07月下旬頃(平日・作業開始時間 8:00頃〜)
お部屋
アパート(2LDK)⇒戸建て(3LDK)
荷物量
夫婦2人世帯程度の荷物量?/大人:2名 子供:1名
移動距離
13.2km
オプション
大型家具・家電輸送/家具設置サービス

引っ越し作業
約束の時間をちゃんと守ってくれ、荷物を運ぶ所全てにしっかりとカバーをしてくれて、丁寧に荷物を運んでくれました。
素早く作業をしてくれるので、スムーズに終わりました。続きを見る

サービス
アリさんは3回目の利用で、前に利用したことがあると伝えたら料金をお値打ちにしてもらえました。
契約した時に洗剤などがもらえたのでお掃除する時に大活躍でした。

接客対応
引っ越し作業員の方はとても感じの方で、物をはこぶときとかは必ず確認して運んでくれました。

料金
以前利用したことがあると、割り引きして頂けます。
主人の会社でのクーポンがあったので、更にお値打ちに利用できました。

総評
アリさんは時間を厳守してくれ、素早い対応をしてくれるので安心して任せれます。
また、利用することでお値段の割り引きがあるのと、紹介すると紹介の方にも割り引きがあるので、お互いが喜んでくれるのは嬉しい限りです。
また、何かある時はアリさんに頼みます。

引越し手続き完全ガイド

引越し業者の選び方から、掃除・荷造りのテクニックまで、最低限知っておきたい引っ越しのノウハウを紹介しています。引っ越しで失敗しないために、参考にしながら引っ越し準備を進めていきましょう。

引越し前にやることは?

引越しは限られた時間の中でたくさんのことをしなければなりません。いつ、何をすればよいのか大まかな流れを確認し、効率よく進めましょう。

引越しが決まって〜1か月前 退去日・入居日を決める
引越し業者の見積もりをとり、業者を決定
転校手続き
1か月前〜2週間前 ガス・水道・電気・電話・インターネットなどの使用停止・開始手続き
火災保険・地震保険の手続き
不用品・粗大ゴミの処分
梱包資材の調達
2週間前〜1週間前 転出する市区町村での手続き
郵便物の転送手続き
普段使わないものから荷造り開始
引越しはがきの用意
1週間前〜前日 引越し挨拶品の用意・旧居での引越し挨拶
前日 前日まで使っていたものの荷造り
当日(旧居) 引越し作業員との打ち合わせ、作業確認
エアコン、照明器具の取り外し作業立会い
当日(新居) ガス・水道・電気の使用確認
引越し料金の精算
新居での引越し挨拶
翌日以降 転入する市区町村での手続き
転校手続き
金融機関への住所変更届
自動車やバイクに関連する登録内容変更手続き
荷解き、使用済みダンボールの処分

引越し料金が安くなる時期はいつ頃?

引越し料金は、人気が集中する時期ほど高くなります。人気が下がる閑散期に比べ、2倍程度になることも!
時期の特徴を知り、お得に引越しましょう。

引越し料金は繁忙期と閑散期で大きな差がある

1年の中で引越し業者の繁忙期とされているのが3月と4月です。就職や入学など生活の変化に伴う引越しが集中しやすく、閑散期に比べると引越し料金が1.5倍〜2倍になることもあります。
引越しをする人が増えればどこの業者にも多くの依頼があり、他社と価格競争をする必要がなくなるため強気な価格設定をする業者が多いのです。

また、秋は社会人の転勤や転職シーズンなので9月も比較的混みやすいようです。

引越し料金の年間トレンドと相場

価格.com 引越し料金・評価レポートでの集計結果をご紹介しましょう。
単身での引っ越しと家族での引っ越しでは料金トレンドに違いが見られます。9月は転勤、転職シーズンのためか家族での引っ越しが増え、料金が高くなっていますが単身者にはあまり影響がないようです。単身者と家族、それぞれの料金トレンドを確認してみましょう。

実際に支払った引越し料金の平均

実際に支払った引越し料金の平均

平日と休日、時間帯で引越し料金は変わる?

入学や入社、転勤、結婚、同棲など引越しをする理由は様々です。いつ引越しをするのかは引越し理由によってある程度決まりますが、曜日や時間帯を気にしたことはありますか?1日、あるいは数時間引越しをずらすだけでも引越し料金は変動することがあります。それぞれの曜日や時間帯の特徴を知り、お得に引越しましょう。

人気の曜日や時間帯は料金が高くなる傾向にある

あなたが引越しを考える時、1週間でどの曜日を選びますか?

多くの人が土日祝日などの休日を選ぶのではないでしょうか。土日休みの人は週末にまとまった時間がとりやすいため人気があり、料金が高くなる傾向にあります。

週末など休日は依頼が集中!平日より割高に

土日休みの人の場合、休暇をとる必要がなく時間の調整が付けやすい週末の引っ越しが人気です。なかでも土曜は翌日に後片付けができるので依頼が集中しがち。
休日に行わない場合は週の後半を考える人もいるでしょう。こうした「多くの人が引っ越しをしたい日」は予約も増えますし、料金も上がります。逆に引っ越し希望者が少なければ、料金は安くなります。
そのため「平日、それも前半は引っ越しが少ないので安くなる」、「日曜午後、夕方は週末でも比較的安い」という傾向が生まれます。

月末・月初はさらに高くなることも

1か月の中で引越しが集中するのは月末ですが、これは賃貸契約の切り替わるタイミングが月末であることが多いためです。新居は契約と同時に家賃の支払い義務が発生するので、月末契約にして家賃の2重支払い期間をできるだけ少なくしようと思うと、月末に依頼が集中しやすくなります。
つまり、料金を安くするためには月の上旬〜中旬の「平日」を選ぶことがポイントとなります。

午前便は料金が高く設定される

朝の引っ越しはその日のうちに引っ越し作業が完了して夜には後片付けができるので、小さな子供がいる家族に人気です。また自分の前に引っ越し作業が入っていないため、時間どおり作業を開始してもらえるというメリットもあります。 一方、午後の引っ越しは予定が狂うこともしばしば。荷物の到着が夜になると、片付けの開始時間も遅くなってしまいます。

時間にこだわりがなければ、料金を安くできる「開始が遅いプラン」や「時間指定なしのフリープラン」を活用するのもよいでしょう。ただし、深夜に荷物が到着することもあるので周囲に気を使うなど、料金以外にも考慮しなければいけないことがあります。

必ず相見積もりを!引越し業者の選び方

全国規模の大手から地域密着型の中小まで数多くの引越し業者が存在しますが、どのような基準で選べばよいのでしょうか?見積もりを依頼してから業者を決めるまで、手間を省く便利な方法と、業者を選ぶチェックポイントをご紹介します。

失敗しない業者選び。複数の業者に「相見積もり」を取るのが鉄則!

引っ越しは頻繁に行うものではないため、多くの人は毎回業者を新しく選びます。引っ越しの条件が異なれば同じ業者でも金額が変動するため、以前利用した業者が安かったからといって、また安く引っ越しできるとは限らないのです。そのため、見積もりは1社だけに依頼するのではなく、複数の業者に依頼して比較検討するのが鉄則です(これを「相見積もりを取る」と言います)。

簡単便利な一括見積もりサービスで複数の業者に見積もり依頼

手間を掛けずに複数の引越し業者を選ぶために使いたいのが、インターネットでの「一括見積もり」。たとえばこんなメリットがあります。

  • 必要事項を一度入力してしまえば、複数の業者に見積もり依頼ができる
  • 電話と違って業者の営業時間を気にせず依頼ができる
  • 審査に通った企業だけが一括見積もりサイトに登録できるので、安心して業者選びができる

業者を自分で調べて1件ずつ電話し見積もり依頼をしていくと何度も同じことを言わなければならないし、時間もかかります。まずは一括見積もりで業者ごとの特長や料金相場を知りましょう。あまり多過ぎると1社を選ぶのに迷ってしまいますし、キャンセルの連絡をするのも一苦労。気になった業者(3〜5社程度)に依頼するとよいでしょう。

価格.comの一括見積もり依頼フォームはこちら

引越しの見積もりを取る時期はいつ?

「まだいろいろ決まっていないので早いかな?」と依頼に踏み切れない人もいると思いますが、遅れてしまうと希望の引越しができないことも。最低限の内容が固まったらすぐ見積もりを依頼しましょう。

見積もり依頼を出すために必要な情報

引越し業者が見積もり金額を算出するために必要なのは、「引越し先」「荷物量」「引越し日程」の3つ。いずれも運送料、スタッフの人員コスト、トラックの種類や台数、繁忙期(曜日)による変動といった価格設定に関わってきます。これらの情報が揃った時点で、早めに見積もり依頼をするのがスムーズに引越すポイントです。
しかし、必ずしもこのすべてが確定していなくても依頼はできます。それぞれの項目について、どこまで決まっていればよいのかと、注意すべきことをまとめてみました。

引越し先

引越し先の市区町村まで決まっているものの、まだ契約ができていないという段階でも予約は可能です。ただし見積もりは大まかなものとなります。荷物の運び入れが難しい立地条件などでは追加料金が発生することもあるので、注意が必要です。

荷物量

詳細に決まっている場合はもちろん正確な見積もりを取得できます。しかし、実際には見落としているものがあったり、ダンボールに詰めてみると意外に数が増えてしまったり、正確な荷物量を把握するのはなかなか難しいものです。
価格.comの一括見積もり依頼フォームでは、荷物量を入力しなくても大丈夫。引越し業者が人数から平均的な荷物量を算出し、概算の見積もりを出してくれます。ただし、ピアノや水槽など通常の荷物として扱われないものがある場合は、業者にあらかじめ相談してみましょう。

引越し日程

引越し料金は、一般的に休日と平日では異なります。また、繁忙期や人気のある月末も高くなる傾向にあるため、引越し日が確定していない場合でも「何月頃か」「上旬、中旬、下旬のいつ頃か」「平日か、土日祝日か」くらいの希望は決めておきましょう。実際に業者から見積もりが出されてから日程の調整をする場合は、金額の変動があることに注意してください。

契約後キャンセルできる?キャンセル料は?

契約を交わした後でも引越しのキャンセルは可能です。2日前まではキャンセル料もかかりません。ただしキャンセル前にダンボールなどをもらっていた場合は、返却または買い取りする必要があります。

引越しはいつでもキャンセルできる。2日前までならキャンセル料0円

引っ越しはいつでもキャンセルできますし、2日前までならキャンセル料は0円です。

体調不調や身内の不幸など、やむを得ない状況の場合はもちろん、「もっと安い引越し業者が見つかった」「当日は天気が悪そう」というような理由でもキャンセルできます。
よく考えずに契約してしまったので取り消したいという場合も大丈夫です。理由に関係なく、いつでもキャンセルすることができます

とはいえ、前日や当日のキャンセルはキャンセル料が発生しますし再度日程を調整する手間もかかります。できるだけキャンセルすることにならないよう、しっかり予定をたてて引っ越し日を決めましょう。

また、標準引越運送約款により「地震、津波、洪水、暴風雨、地すべり、山崩れそのほかの天災」で引っ越しをするのが困難と業者が判断すれば業者が引っ越しをキャンセル・延期してもよいとされています。このような場合は利用者にも業者にも責任がないため、キャンセル料を支払う必要がないケースもあります。しかし、どの程度で「引っ越しが困難な状態」とされるかは業者や運ぶ荷物、搬出場所・搬入場所によって異なります。
台風などの悪天候が予想される場合、どのような対応になるのか事前に確認しておきましょう。
もし悪天候の中引っ越しをすることになっても、引越し業者はなるべく荷物が濡れないよう対策をしてくれます。対策内容や荷物に何かあった際の補償は業者によって異なりますが、不安があれば自分でも電化製品や革製品を中心にビニールで包んだり、荷物をすぐに拭けるよう雑巾やタオルを用意しておくとよいでしょう。

必読!よくある引越しのトラブル

引っ越しは、家中の荷物をすべて運び出し新居に移すという、大変な作業を伴います。たとえプロの業者に頼んだとしても、大小様々なトラブルに見舞われることも少なくありません。
引っ越しトラブルで多いのが「荷物の破損・紛失」「作業の不履行」「引越し料金」に関することと言われています。このような引っ越しトラブルに直面した時に拠り所となるのが、引っ越しの基本ルールを定めている「標準引越運送約款(PDF)」です。約款には引っ越しに関する決まり事が記載されており、事業者は見積もり時にこれを提示しなければなりません(※独自の約款を採用している引越し業者もあります)。利用者側も約款を受け取るだけでなく、内容の確認も忘れずにしておきましょう。
以下にトラブルが起きやすいポイントを挙げてみました。

荷物

各家庭には大きいもの、重いもの、壊れやすいもの、高価なもの、要冷蔵のもの、様々な荷物が存在します。これらの荷物をすべて同一業者が引き受けてくれるのか、引っ越し後、荷物は無事に運搬されたかなど、業者まかせにせずきちんと確認しておきましょう。

2か月後に家具のキズを発見。業者の責任を追及できますか?

引っ越し中に発生した破損については、引っ越し後3か月以内であれば、引越し業者の責任を問うことができます。ただし、引っ越し後時間が経ってしまうと、引っ越しの最中に付いたキズか、その後利用した時に付いたものか、責任の所在があいまいになることがあります。
できれば引っ越し後すぐに荷物の点検を行っておきましょう。

  • 参考:標準引越運送約款 第二十五条1

中古のソファーを汚されたのに新品と交換してくれませんでした。

基本的に、中古品がそっくりそのまま新品に変わることはない、と考えるのが妥当です。ちなみに、損害の補償方法は以下の順番で行われます。

  1. 修理
  2. 代替品提供
  3. 時価の補償

大切なものは、きちんと梱包・運搬してもらうよう見積もり時に確認しましょう。

  • 参考:標準引越運送約款 第二十五条1

あなたの引越し料金を調べましょう。荷物量やお住まいの地域によって対応できる引越し業者も様々。実際の引越し条件を入力して、あなたの引越し料金を知りましょう。

現在の郵便番号
引越し先の住所
引越し人数

見積もり無料、入力はたった3分

一括見積もりスタート

  • 事務所・倉庫・店舗など オフィスの引越し一括見積もりはこちら
  • 一括見積もりをして引越しすると現金10万円が当たる!
  • 今なら、レポート投稿で現金5千円が当たる!

引越し業者別の
相場・評価・レポートを見る

このページの先頭へ

Copyright © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止